アオキックス school

〜監督や仲間から求められるプレイヤーへ〜

 

青木太一はバスケット人生において試合で30点取るスーパースターでなければ、ハンドリングスキルや身体能力もそこそこ。

ただそれでもウィンターカップ3位、インカレ優勝、世代別代表などを経て、夢のBリーガーになる事ができました。
青木太一だからこそ伝えられるバスケで1番重要な

「試合で求められる能力」

を最高の環境で身に付ける為に、このスクールを立ち上げました。

 




このスクールで学べる内容

・その努力の方向性は正しいのか?
・小手先の技術は上手くなっているがなぜ試合に出られないのか?
・そして今自分は何をしないといけないのか?

「アオキックス  school」では

バスケIQを高め、自分の役割を見つける場所。

 

例えば、このスクールに入ったからといって今すぐ試合に出場して20点、30点取ることを目指すのではなく
試合に絡むようになることや監督・コーチが必要とするような選手になることを目標とします。

バスケIQを高めることによって、より自分自身を優位なポジションや立ち位置に運ぶことができる。
そういった選手の育成をどんどん図っていきます。


試合に求められる為の3つのメソッド

 

1.試合戦況を読み取る「バスケットIQ」

現代バスケにおいて特にピックアンドロールなどの戦術はバスケットIQなしでは成功しません。

試合に出場する為に避けては通れない能力の1つです。

 

2,身体能力を上回るステップやコンタクトなどの「身体の使い方」

学生の頃の多い悩みとしてフィジカルの悩みがあります。

青木太一が現役時代、大きな選手相手にも負けなかったのはこの要素が大きかったです。

 

3.自分や仲間の強み・弱みを理解する「空間認識能力」

監督や仲間からの信頼を得る為にチームの強みや弱みを分析し、コミュニケーションを図ります。

誰にも持っていない能力を会得することでチームに欠かせない存在の位置付けを獲得します。


練習環境や試合環境はどのチームよりも整い、誰もが嫉妬する環境でどんどん子どもたちに学ぶチャンスを提供していきます。

一度参加すれば分かるコンテンツが充実し、子どもたちが成長できる最高の仕組みが今ここにあります。

 

スコアシートには残らない陰の立役者に。